At my workplace, I’ll be wrapping up the spring semester classes this Monday and Tuesday. Since I had to cancel classes in May due to my participation in a JICA Grassroots Project, I’m sorry to say that I’ve had to hold double-header sessions—one in the morning and one in the evening—for the students. Although the four-month period was short, I believe that through the weekly workshops, the students were able to practice formulating questions regarding issues related to engineering ethics. That is far more important than anything I might have said in class. Learning has already become relativized, and access to knowledge is not dependent on the amount of experience one has. However, since students have gone out of their way to come to the classroom—a closed space—I believe it is my job, as the facilitator, to create some kind of fusion there. In this day and age, anyone can easily find a research topic, and the infrastructure for doing so is in place. Rather than holding back these opportunities, opening them up and fostering them is likely the current role of university faculty. Or perhaps even that role will soon become unnecessary. It will no longer be a matter of one person teaching another; instead, people who are immersed in their own worlds will create friction within themselves and give birth to strange new things. If a physical space is needed for that purpose, then that space will be the campus.
洋行日記 HIRO's NOTE
辻井洋行の公式ブログ
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2026年7月27日月曜日
セメスターの終わりに
2026年7月4日土曜日
プノンペンの焼肉定食
プノンペンでの昼食で、ジモティの集まる食堂へ行った。焼肉とご飯のセット定食、半熟に焼いた卵がのってるのは鮮度に自身があるからだろう。甘辛いソースが気に入った。牛を形どった鉄板は、ハイフォンでベトナムのフエ風焼肉を注文した時のを思い出した。
2026年6月27日土曜日
MacBookのカバー
ちょうどcovid19が流行り始めた時に新調したMacBookのカバーに、ステッカーを貼り貯めてきた。いろんな人に会ったり、いろんなところへ行ったり、自分でイベントを企画さたり、履歴が示されている。そろそろ空白がなくなったので、また新しくしていい頃なのだろう。
2026年6月8日月曜日
飼い犬のドロップを捨てるための袋
ところ変われば、品変わる、サービスも変わる。公園には、飼い犬のドロップを拾ってゴミ箱に捨てるための袋が設置されている。おそらく、公園管理の行政向けのサービスを民間企業が適用しているもの。これがなければ、それはそれで飼い主が用具を持ってあるくのだろうが、そのことを諦めた行政が設置することに決めたのだろう。因みに、バージニア州では、飼い犬のドロップを放置したことが分かると70ドルの罰金が課せられる。そうなれば、うっかり公園に来てしまった飼い主を救うのは、このサービスである。また、この会社は、公園の犬のドロップの清掃サービスも提供している。さらには、野生のガンによるドロップも掃除する仕事も。
2026年5月28日木曜日
カシューナッツにチョココート
カシューナッツにチョコレートコートを試みている。はじめてにしては、なかなかいい光沢である。ただし、バリが多かったり、分量の偏差があったりで、商品としてリリースするには、長い道のりかもしれない。カンボジアの大粒カシューナッツM23は、単体で食べる甲斐があるので、ファンにはお薦めできる。
2026年5月26日火曜日
2026年5月15日金曜日
チェサピークベイブリッジ&トンネル
チェサピーク湾岸橋トンネルは、バージニア州の東側を南北につなぐ自動車専用の道路です。信じられないくらい長い陸橋と、同じく気が遠くなるくらい長いトンネルによって構成されています。西側の陸路と同じくワシントンD.C.やその先のプロチームあえとつながっていくルートになります。
2026年5月12日火曜日
谷瀬の吊り橋
2026年5月7日木曜日
オオキンケイギク
オオキンケイギクは、その美貌で人々を虜にして、勢力範囲をどんどんと広げて行っている。まさに、生物界における性選択の成功事例といえる。この北米大陸からの視覚は、非常に繁殖力が強く周りの在来種を駆逐していく。日本には、明治時代に観賞用に導入されたそうだが、きっと誰かが路肩にでも植えてそのまま増えてしまったのだろう。
2026年5月6日水曜日
Ronさんのハバネロ
近所のRonさんからもらったハバネロは、美しいオレンジ色をしていた。くれる度に、メチャメチャ辛いから気をつけるようにとの注意が添えられた。本当に好きな人は、これを少し炙ってパクッとひとくちで行くらしいが、とてもマネのできない芸当である。あのロンさんは、いまでも元気にしているのだろうか。









