長崎といえば、雨の街のイメージ。それにふさわしくマンホールの蓋は梅雨を象徴する紫陽花のモチーフでデザインされている。この日は真冬だったので、もちろん紫陽花を見ることはできないが、この街の人たちは1番良い季節を知っているから、マンホールにも紫陽花をデザインして、その季節がやってくるのを待ちわびているのかもしれない。
洋行日記 HIRO's NOTE
辻井洋行の公式ブログ
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2026年1月27日火曜日
2026年1月26日月曜日
プノン寺の狛犬
2026年1月25日日曜日
ブロッコリー収穫カート
これは、近所の農家さんが、ブロッコリー🥦を収穫する時に使っている荷台カートです。ちょうど畝に沿うように車輪が付いていて、前進させながら、刈り取ったブロッコリーをコンテナに入れていきまふ。足の高さは、収穫時のブロッコリーの茎の高さに調節されているようです。作業する人があまり屈まないで済むための知恵が反映されています。
2026年1月24日土曜日
自転車を引っ張りだす
2026年1月23日金曜日
博愛と優先
2026年1月22日木曜日
柿ケーキにホイップクリーム
2026年1月21日水曜日
北九大生協に東筑軒
勤務先である北九州市立大学ひびきのキャンパスの生協食堂へ東筑軒のかしわうどんがやってきました。ごぼう天とかしわ肉がのったうどん、それと名物のかしわ飯のミニサイズです。北部九州では鶏肉の消費量が多いそうで、かしわをこよなく愛しています。今回のコラボ商品がよく売れたなら、継続で地元名物の味を楽しみ続けることができるでしょう。大学生協の組合員さん以外も食堂で食べることができるので、ぜひいらっしゃってください。
The Kashiwa Udon from Tōchiku-ken has come at the university co-op cafeteria at my workplace, the University of Kitakyushu, Hibikino campus. It features udon topped with burdock root tempura and chicken, along with a mini version of their famous chicken rice. Northern Kyushu is known for its high chicken consumption, and people have a deep love for chicken. If this collaboration item sells well, we'll likely be able to continue enjoying the taste of this local specialty. Even non-co-op members can eat it at the cafeteria, so please come by.
2026年1月20日火曜日
バインミー
ハノイの空港で乗り継ぎの時に、割高なバーガーキングを食べるのが悔しくて、ローカルの出店であるバインミーの店に入った。昔食べたバイミーはパテだけが流れた。カウントなものだったけど、この店のものがいろんな具材が入っている。きっとサブウェイのサンドイッチをこれからヒントを得ているんだろう。本当は、空港の外で食べたかったな。
2026年1月19日月曜日
Pony at grape garden
去年の夏の終わりに行った田主丸のぶどう園には、ポニーが1匹住んでいる。きっと、ぶどう園のアイドル的な立ち位置なのだと思う。それに増して、下草をもくもくと刈り取る役割も担っているようだ。どんな世の中の存在も役割は1つだけではない。本人が思う思わないをよそに、他の人たちから役割を見出されていく。また、知らないうちに役割が生じることもある。自分もこのポニーのようでありたいもの。











