洋行日記 HIRO's NOTE
辻井洋行の公式ブログ
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2014年7月19日土曜日
君の名は?(昆虫)
自宅の植栽の葉に付いて居るのを見かけたこの昆虫の名前を
探しているのだけど、とりあえず、子ども向けの昆虫図鑑では
尋ね当たらず、別の文献を頼らねばと思案しているところ。
こいつに似ている!→
キマダラカメムシの幼虫
2014年7月18日金曜日
ヘクソカズラ(サオトメバナ)
職場の中庭で見かけた花です。
夏の草刈りで目立つようになった植栽に絡んで、
咲かせているのに目を引かれました。
名前を調べるとヘクソカズラ(屁糞蔓)という
なんとも不名誉な名前を付けられているのですが、
別名のサオトメバナの方が、愛着を感じてよいですね。
ヘクソカズラ(サオトメバナ)
2014年6月27日金曜日
気になる草
この凛とした立ち姿の草
この子の名前がなかなか訪ね当たらない。
セイタカアワダチソウかも?
と思いつつも、葉脈の入り方がどうも違う。
もう少し育っていけばわかるのかしらん?
セイヨウヒキヨモギ以来の難題に当たっています。
今なお自力での検索を諦めていません。
2014年6月16日月曜日
経営入門「働くこと、生きること。」髙木さんと。
今朝の経営入門(第10回)は、髙木克昭さんを特別講師として
お招きしての「働くこと、生きること。」と題した特別授業
でした。
今回は、髙木さんと私とが対話しながら、話題を進めていくと
いう形を取ってみました。ひびきのキャンパス“学遊係”と自称して
活躍する髙木さんは、これまでの半生をどのようなビジネスに
取り組みながら突っ走ってきたのか、ビジネスモデル・キャンバス
で整理しながら話して頂きました。
自信を持って生きること、周りの人を大切にすること、たくさん
遊ぶことの効用、人生の師と呼べる方との出会い、これからどんな
ことに取り組んでいくのか。「将来がどうなるか分からない、
それが楽しみだ!」と髙木さんはいいます。
常に、新しいキャンバスを描き続けていく生き方に触れた1コマでした。
2014年5月23日金曜日
シモツケ
シモツケは、バラ科(シモツケ属)の落葉低木なのだそうな。
今朝、通勤途上に、職場キャンパスを少し回り道したら、
白いふわふわとした花が目に入った。たしか、先週も同じ道を
通ったのに、その時には気付かなかったな。
いつも目を皿のようにして被写体を探しているのだけど。
きっと、今週から、咲き始めたに違いない!と自分の観察眼を
慰める今朝でした。
ピンポイント地図
(Google Map)
2014年5月20日火曜日
ハルジオンとヒメジョオン
この二つはよく似ているけど、よーくみると花弁の細さが
違ってる。
ハルジオンは、花弁がより細いそうな。
僕は、はじめは、花弁の色を観ていたのだけど、どうやら
それでは判断できないらしい。
2014年5月13日火曜日
オオバナマツヨイグサ →オオバナコマツヨイグサ
うちの庭にありました。
きっと、オオバナコマツヨイグサかと思います。
2014年5月4日日曜日
キュウリグサ
午後から、自宅の庭の植え込みを手入れしていたら、カタバミの葉の間から、キュウリグサの花が見えた。
キュウリグサは、ムラサキ科の植物で「胡瓜草」と書き、別名は、タビラコとも言うらしい。
知らない花は、遠くに出かけなくても、自宅の植え込みにも顔を出しているもの。まずは、自分の足下を見つめよう。
2014年5月2日金曜日
どうしても尋ね当たらない
ここ1月ほど、写真で撮った野辺の花の名前をネットを使って検索することが多いのだけど、限界を感じることが多いなあ。やはり、図鑑をひく方が、目的とするものに訪ね当たることが多いようだ。しかし、そこにも掲載さえているものばかりではない。専門家に尋ねればよいのだけど、それも悔しい。モヤモヤを引きずりながら過ごすのも不快だけど、ま、急ぐ旅路ではないので、モヤモヤを楽しみつつ、そのうち解決されるものと踏んで過ごすことにしよう。しかし、こいつの名前が、どうしても尋ね当たらないのだ。その後、
※この花の名は、セイヨウヒキヨモギと判明しました。1973年頃に、地中海地域から千葉県へ入ってきたという寄生植物であるとのこと。
カントリークレーン
響灘ハブポートのカントリークレーンは、「コンテナ、いつ来るかなぁ。」とボヤキながら、遥か玄界灘を眺めているのです。
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