辻井洋行の公式ブログ
ノーフォークのダウンタウンには、ガンショップがあって、誰でも入店して買い求められるようになっている。店の外観は、こんなにポップでカジュアルになっていた。ガンを手にするのは、誰にも認められた権利であり、身近なことであることを感じられる。手にしたそれをどのように扱うのかは、その人の倫理であると。どれだけガンにまつわる事件が起こっても、世論は簡単には覆らない。持つことも持たないことも権利であると。できればもたなくても良いように、持つ人が悪用しようという動機を持たない世を作っていかねば、とも。
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