Translate

2023年7月4日火曜日

夏にはタコス

Just dive into a hot summertime, I really want to take a chilly taste to get a sweat. There are several foods representing the hottest countries in the world, one of the best for me is Mexican. Taco is easy to buy the material needed to gather and fun to make all ingredient rap up, and tasty without any questions. 
But in the place now I am living, tortilla skin costs too expensive, so will make it from cornstarch or flour powder in coming weekend for fun.

暑い夏に突入すると、汗をかくためのものを食べたくなる。世界には暑い国を代表する食べ物がいくつかあるが、その中でもメキシコ料理は最高のもののひとつだ。タコスは材料を揃えるのも簡単だし、作るのも楽しい。ただ、今住んでいるところではトルティーヤの皮が高すぎるので、今度の週末にコーンスターチか小麦粉で作ってみようと思っている。

Where to go?

Where do people come from and where do they go? 

Where do I come from and where am I going? 

By asking these questions that literature has repeatedly asked,

 I feel as if I am also a member of literature, and I rest my mind.

人は、どこから来て、どこへ行くのだろうか。

私は、どこから来て、どこに行くのだろうか。

そんな、これまでの文学が繰り返し問うたことを

真似して問うてみることで、自分もまた、

文学の一員であるかのように感じて、

心を休めている。

2023年7月1日土曜日

Bancha softcream

The things that exist in front of me, including me are consisted of the atoms and molecules environment here around, connected by energy. If the thing is made of material gathered from all over the world, it consumes an amount of energy to bring them from far away, during the consuming amount of energy.  The “bancha" soft cream, roasted tea leaf flavor of Ohyodo town, Nara pref, has been served to deal with local materials with low entropy. The reason that people love local foods probably is based on our minds preventing high entropy instinctually, I don't know. 


私を含め、目の前に存在するものは、エネルギーで結ばれた原子や分子で構成されている。そのモノが世界中から集められた材料でできているとすれば、遠くからそれらを運んでくるために、膨大なエネルギーを消費していることになる。 大淀町の番茶ソフトクリームは、地元産の材料で作られ、低いエントロピー消費で提供されてきた。地元の食材が好まれるのは、本能的に高エントロピーを防ごうとする心が働いているからなのかもしれない。しらんけど。

2023年6月30日金曜日

One common sense blew up and new one landed

Common sense will be broken by strange insights and exclusive efforts of a great person with no name at the initial time. Impossible mission always waiting for someone who feels no fear of setting their mind free. The aircraft has been developed and improved in a flash after the brothers make it happen using a rail set in an open field at Kill Devil Hills, North Carolina. That was the time one common sense blew up and a new one landed. I got a go, now! 

常識は、名もなき偉人の奇妙な洞察と独自の努力によって打ち破られる。自分の心を自由にすることに恐れを感じない人には、常に不可能な使命が待っている。ノースカロライナ州キル・デビル・ヒルズの空き地に設置された一本のレールを使って兄弟が実現させた後、航空機は瞬く間に開発・改良された。それは、ひとつの常識が吹き飛び、新たな常識が着地した時だった。さあ、こうしては居られない!

2023年6月29日木曜日

Breakfast at KICC

This is a breakfast dish that I was served when I joined a special morning service as an observer at Kitakyushu Islamic Cultural Center.  Coco nut-based curry rice with fried chicken, rice noodles, and Tempe mixed together was very tasty and I felt it brought me to the midtown restaurant balcony in Indonesia a second. The dear members of the center cooperated with my students to carry out a survey to verify how much Muslims will accept plant-based soybean meat for their life as an alternative food. Thank you very much for the kindness of you all!


北九州イスラム文化センターの朝の特別礼拝にオブザーバーとして参加したときに出して頂いた朝食です。 ココナッツベースのカレーライスにフライドチキン、ビーフン、テンペがのっていて、とても美味しかったです。一瞬にしてミッドタウンのレストランのバルコニーに誘われた気がしました。同センターの皆さんは、イスラム教徒が代替食として植物性の大豆ミートをどの程度生活に受け入れられそうかを検証するための学生によるアンケート調査実施にご協力下さいました。本当にありがとうございました!

2023年6月28日水曜日

ローストビーフを作ったころ

その当時も安いものではなかったけど、おいしい牛肉の赤みの塊を
気楽に買えたときには、よくローストビーフを作っていた。
その点でも、ノーフォークはいいところだった。
表面に塩胡椒をして、焼き色をつけてからフィルムを巻いて、
ジップロックに入れて何分か湯煎するだけ。
ソースをかけて、野菜を添えれば、レストラン不要の食卓になった。
自宅でおいしいものを作れれば幸せです。
外食は、レシピのヒントをもらいにいくような感覚に。

 

2023年6月27日火曜日

タコス飯弁当シーズン2へ

これまで、自炊で最もハマったのは、タコス味のミンチを敷き詰めたそぼろ飯です。
毎週末に、脂の少ないひき肉を買っては、玉ねぎとにんじんと一緒に炒め、
タコス味の調味料で整えるだけ。スピナッチを添えれば、出来上がりです。
この調味料をついにKALDIで見つけたので、いよいよ第二期タコス飯弁当の
シーズン到来となりそうです。美味しく作れるといいな。


 

コージーな街

 バージニア州ノーフォークは、さすがにピルグリムファーザーズがはじめに漂着した地域ということもあって、歴史的な建物がたくさんあり、また、それほど極端な都市化も進んでいないため、コージーな街という印象だった。ダウンタウンには、高層ビルがあったけど、Ghent地区などは、おそらく建物の高さ制限がなされているようで、空が広かった。大陸という土地のおおらかさも、贅沢な空間設計に、きっと影響しているのに違いない。自転車で回るのには、土地が平坦で楽ちんだったのを覚えている。






















2023年6月16日金曜日

自分の機嫌は自分で取るもの

自分のご機嫌は自分で取る。

誰が言ったか知らないが、至言である。

そのためには、休みが必要です。

出ずっぱりでは、ご機嫌を取る暇もありません。

暇を取ることで、ご機嫌は回復するもの。

 この週末は、何か手足を動かそう。

パイにもいろいろある。

ミートソースやカボチャのパイは、いくらでも食べられる。

17世紀の当時は、魚が丸々材料になっていたらしい。

こうやって、手元のものをより美味しく食べることに、

先人たちは工夫を凝らしてきたのだろう。

@Jamestown settlement, VA 



2023年6月15日木曜日

モノに触れて学ぶこと

 ODUの芸術学部に、授業のやり方を学びに行った時の
スナップがいくつか出て来た。
木製の織機や凸版印刷の機材が現役で使われていて、
デザインの根本を手作業で修得していることがよく分かった。
モノを触りながら学ぶって、素敵だなと思うし、
その時もきっとそう思ったはずだ。
人の意識や感情を対象としていると疲れてくる。
それは、モノに触れることで緩和される。
より自然物に近いモノに触れることは、その効果を
何倍にもしてくれるのだろう。