辻井洋行の公式ブログ
長崎といえば、雨の街のイメージ。それにふさわしくマンホールの蓋は梅雨を象徴する紫陽花のモチーフでデザインされている。この日は真冬だったので、もちろん紫陽花を見ることはできないが、この街の人たちは1番良い季節を知っているから、マンホールにも紫陽花をデザインして、その季節がやってくるのを待ちわびているのかもしれない。
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